整骨院を開業前から月商60万円超え!失敗しない開業メソッドを紹介

「整骨院を開業前からこれだけ売上を出せるなんて思ってもいませんでした」
「開業前から患者さんがいる状況で整骨院を開業できます!」

開業前の不安を払拭する方法を実践した、生の声をブログにまとめさせていただきました。

開業前の不安を払拭する、まだ誰も取り組んでいない整骨院開業メソッド

こんにちは治療院成功塾を主催しています、作尾大介です。

この度、治療院成功塾のメンバーが昨年の12月に開業しました。

 

「不正には絶対手を染めたくない!」という強い意志のもと、保険診療を一切使わない治療院として開業を始めました。

その先生は10年以上の下積みを経て厳しい先生の元で技術を学び、週末は自宅を改装した治療院で患者さんを施術しながら修行を積み、昨年の12月に開業されました。

整骨院開業まで仕事と勉強を両立しながら修行を積み、自費診療で開業する下準備をされてきたのです。

この方法で下準備ができれば、整骨院を開業した後も失敗を避けることが可能です。

「いつか整骨院を開業したい」
「将来、保険診療をやめて自費移行したい」

と、お考えでしたらこの度のブログがきっとお役に立てると考えています。

ぜひご覧いただけますと幸いです。

 

整骨院業界ではまだ知られていない失敗を避ける整骨院開業メソッド

整骨院を開業したときは、軌道に乗るまで暇になることもあります。

整骨院を開業して患者さんが来院されないとなると、やはり不安になってしまうものです…

開業とともに、良いスタートを切るためには下準備が必要になると考えています。

開業した初月から損益分岐点を超える収益を叩き出す先生は、やはり開業前から下準備をしていました。

そして、この度治療院成功塾の開業した先生も、開業前からあることを取り組んだことによって、開業初月から損益分岐点をクリアする収益を上げています。

実は、この取り組みを実践されたため、開業前から月商は60万円をこえるという奇跡が起こりました。

さらに、開業6カ月で月商は80万円をこえる収益(回数券や交通事故に頼らず自費診療のみの売上)を上げています。

 

開業後に安定した収益を上げる、今後の整骨院業界に特化した方法を解禁

この度、実際に成功した事例をもとに、整骨院を開業前から取組めば安定して収益を上げる方法をまとめました。

整骨院を開業する1~2年前から往診や週末開業に取り組む

「整骨院を開業前から60万円って意味が分からない」

と、思うのも無理のないことかと思います。

実は成功した先生は、開業前から往診や自宅の一部を改良して患者さんを呼んで施術する、週末開業に取り組んでいらっしゃいました。

その結果、開業前から修業先の給料に加え、週末開業の収益で60万円を超える収益を叩き出しました。

開業前から患者さんがいらっしゃれば、整骨院を開業後すぐに安定した経営が可能となります。

 

整骨院を開業後に収益が安定する方法は情報発信が大切

開業後すぐに成功された先生は将来、自費診療で整骨院を運営するために、積極的にブログや動画、SNSで情報発信をされていました。

開業一年前からコツコツと肩こりや腰痛についてブログや動画を作成し、積極的に情報発信をされていました。

お聞きすると、ブログや動画は100本以上作っていたとのこと。

その結果、開業後すぐに沢山の患者さんが来院されたのです。

 

今後、整骨院を開業したと初月から忙しくなる方法とは?

ここまで整骨院を開業する準備ができれば、すぐに患者さんは来院してくださるようになると考えています。

ですので、値引きしチラシをまいたり、回数券を販売することなく集客が可能となります。

 

ぜひ成功された先生の取り組みを参考にして、整骨院を開業時に活かしていただけたらと考えています。

音声 https://anchor.fm/9870/episodes/ep-e1ec4qf

整骨院開業と自費移行の失敗を極限まで減らす方法

 

最後に、私が主催しています治療院成功塾を紹介させていただきます。

私が主催している治療院成功塾では、整骨院の開業や保険診療から自費移行する時のサポートをしております。

「整骨院を開業したいけど、整骨院の保険が厳しくなっている」

「このまま、保険診療では食べていけない…そのためにも自費診療を導入しないと」

 

そんなお悩みがあるときは、治療院成功塾でお伝えしているメソッドがお役に立てると考えています。

もし整骨院開業や自費移行のことでお悩みでしたら、気軽に私のところへご相談ください。

 

LINEのQRコードを読むURLを載せていますので、そちらから私の方に

「この動画で言ってることって本当なんですか?」

「実際にどんなことを取り組んでいけばいいですか?」

https://lin.ee/1PVAAYvVM

ぐらいの軽い気持ちでメッセージをいただければと考えています。

 

この度のブログがお役に立てれば嬉しく思います。

 

(監修 柔道整復師・鍼灸師 作尾大介)

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